3月31日 (5日目)
左より
水、花の精、美咲、クリスタル クリア
4種類は同じ咲き方をしています。
4月3日 (8日目)
水のみは鮮度保持剤に比べ、
小菊、カーネーションの花が、
小さいのが見て分かります。
カーネーションの発色は
鮮度保持剤を入れた方が、
鮮やかで色が濃いです。
カスミ草の最初の花は全て、
すぼみました。
美咲とクリスタル クリアの
小菊が大きいようです。
4月5日 (10日目)
10日目で水と鮮度保持剤の差は
はっきりでます。
水のみでは、鮮度保持剤使用に比べ、
色合いが薄く、貧相な感じがします。
明らかに鮮度保持剤は必要です。
水の吸い上げ量は美咲、
クリスタル クリアがいいようです。
4月8日 (13日目)
カスミ草はしぼんだ花が多く、
観賞価値はもうありません。
カスミ草を外します。
カスミ草は水と鮮度保持剤との
違いは余りありません。
左が水で、右が美咲です。
カーネーションの花の大きさと、
色の発色を見て下さい。
色の濃さが違うのが分かります。
左が水、右が花の精です。
花の大きさ、蕾の咲く早さの
違いが分かります。
水は蕾が多く残っています。
4月11日 (16日目)
カーネーションは美咲、
小菊は花の精が、
今回は良かった。
左から水、花の精、美咲、
クリスタル クリア
4月20日 (20日目)
もう、20日目、よく保ちました。
鮮度保持剤を入れないで、
水だけだと花の良さがでません。
花も小さく、色合いがよくありません。
観賞価値は限界です。
又、同じテストをします。